合奏「演歌」

出雲崎ー 悲しみの日本海ー 愛を見失い岸壁の上ー 落ちる涙は積もることのないー まるでー うーみーゆーきー 奇跡の黒人演歌歌手ジェロの『海雪』の舞台となってる、出雲崎まで行ってきました。

ここまではバイクで30分ほど。

皆さんは演歌は嫌いでしょうか? どうも、この演歌ってのは外人さんには受け入れられないようだ。

最近、黒人が日本で演歌歌手になったのもいる。

そんな俺も外人に聴かれるとちょっと恥ずかしいって気にもなる。

フィリピン人には特に嫌われる演歌。

タマに、聴いててちょっと引く位の「えっ・・・・・・。

」な曲もあったりなかったりするけど。

それでも良いんだよ。

狩人ーッ、解散するなー! ンでもって、そろそろ「ド演歌」じゃなく、もっとJ?POPな新曲出してくれー! 以上、自己満足の叫びでした。

ラジカセで大音響で演歌を流すおじさんなんかがいて、興ざめの部分もあったんですが、梅は非常にきれでした。

しかし、このおじさん 何も土曜日の満開の梅林で、演歌はないでしょう。

確信犯だと思いますけど。

夕食は演歌の好きな人は 美空ひばり さんの「悲しい酒」を口ずさむかも知れない ◆〈飲んで棄(す)てたい面影が/飲めばグラスにまた浮かぶ〉(詞・ 石本美由起 、曲・ 古賀政男 )。

むしろ演歌に近いだろうなあ。

こどもなので、なかなかできないみたい。

こういうことが臆面なくできるようにならないとね。

2曲とも、ヤバい所ほどリズムが滑る。

(笑)こどもだなあ。

短い音符ほどなるべくたくさんの息を速く入れないと。

演歌大好きやねん・・・TOPに戻る


2008年07月25日 未分類 トラックバック:- コメント:0












管理者にだけ公開する